アプサラ機構からの新たな通達として、2016年8月より、従来のアンコールワット第3回廊に加え、すべてのアンコール遺跡群見学の際、服装の規制が適用されることとなりました。

ひざの見える短パン、ミニスカート、肩の見えるタンクトップ、ノースリーブなど、肌の露出の多い服装では見学不可となりますのでご注意ください。